株式会社キタセツ、健康経営優良法人2020に認定! 社長の野菜たっぷり手作りランチで、社員の健康をサポート!
- 投稿日:2020年 3月17日
- テーマ:受賞
地域密着型のリフォーム事業を提供する株式会社キタセツ(東京都大田区、代表取締役社長:北川 拓、以下 キタセツ)は、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2020(中小規模法人部門)」に認定されました。(健康経営優良法人については以下に記載)
健康経営とは、社員の健康管理を経営課題として会社が積極的にサポートし、社員が健康で元気に働く職場を作る経営スタイルのことです。スタッフが健康で元気に働き続けられる環境を作ることが「より良い提案や工事」の基盤となり、ひいてはお客様とそのご家族の幸せな暮らしにつながります。キタセツでは、身近なスタッフの健康から幸せが広がることを願って、これからも健康経営に取り組んでまいります。
>>キタセツWebサイト https://www.kitasetsu.co.jp/![]()
▲スタッフみんなで食卓を囲む「キタセツランチ」
■キタセツが実施した6つの取り組み
【1. キタセツ社長・北川による手作りランチ「キタセツランチ」の提供】
キタセツでは社員の健康のために2016年より野菜たっぷりのキタセツランチをスタートしました。 キタセツランチをスタートする前は、各自コンビニ弁当や外食で済ませていましたが、 栄養バランスの悪さが気になり社長が一念発起。毎日20人前のランチを手作りでこしらえています。 色とりどりの野菜がたっぷりとビュッフェスタイルで食べられるので、 食べ応えは抜群!関連業者の方にも人気があります。 和気あいあいと家族のようにテーブルを囲むランチタイムは、 円滑なコミュニケーションがとれる時間としても一役かっています。![]()
▲キタセツランチは色とりどりの野菜がたっぷり![]()
▲ビュッフェスタイルで好きなものを好きなだけいただけます♪![]()
▲キタセツランチの様子。シェフは社長です
【2. 週に1回、20分間の整体】
デスクワークをしているとなかなか休憩するタイミングがありません。週に1度の整体の時間は、心身ともに休める時間です。集中力アップ、生産性向上、効率アップなど、リフレッシュかつ再スタートができるようになりました。また、自身の体調不良を感じにくい人にとっても、ちょっとした体の変化に気が付ける時間となっています。
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▲プロの整体師さんをお招きして20分のリラックスタイム★
【3. 元スポーツジムのインストラクターが体操指導】
布団に寝転がった姿勢でできる体操や、デスクワーク中に座って手軽にできる体操に取り組みました。「毎日身体を動かすことは老後の健康にも役立ちます。この体操を心の片隅に1%でもとどめてもらって、姿勢や健康維持のために体操をいかせるように伝授しました!」と担当したスタッフの木伏も話しています。
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▲体操指導の様子。和気あいあいと取り組みました![]()
▲座学では体の仕組みを学びました
【4. 健康ツールの設置】
良い水分摂取は消化を助け、代謝をよくするなど美容や健康によい作用があると言われています。会社でR.O.ピュアウォーターの浄水器を設置し、質の良い水を提供して、いつでも・たくさん飲める環境を整えました。また年齢とともに気になる高血圧のために血圧計も常備。自分の体調を知るのに役立っています。
【5. 日曜・月曜を定休日とし完全週休2日制】
週休2日制にしたことで時間にも気持ちにもゆとりが生まれ、家族と過ごす時間も増えました。仕事効率の面では集中力を増して仕事に取り組めるというプラスの効果がありました。お客様との打ち合わせなど約束は事前にスケジュールを立てるため問題になることはありません。
【6. 自律神経測定による従業員健康管理アプリ「ANBAI」を導入】
ANBAIはスタッフ全員のコンディションが可視化できるアプリです。スマートフォンを使って心拍数を計り、ストレス状態を解析します。スタッフがストレスや睡眠不足ではないか、体調の変化を可視化します。メンタルが弱ってきた社員を早期に気づき、声掛けをするなど対応ができるようになりました。
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▲ANBAIは自分の体調を知る毎朝の日課です
■健康経営優良法人認定制度とは(経済産業省のホームページより抜粋)
健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としています。
※健康経営は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。
【キタセツについて】
キタセツは大田区・品川区の地域に特化した、30年を迎える地域密着型のリフォーム会社です。水栓の交換から大型リフォームまで、幅広いリフォーム工事を展開しています。
会社名 : 株式会社キタセツ
ホームページ: https://www.kitasetsu.co.jp/
所在地 : 東京都大田区東馬込2-12-1
業務内容 : お客様に感動をご提供する住宅リフォーム
【このプレスリリースに関するお問い合わせ】
株式会社キタセツ
担当: 広報企画 鈴木
TEL : 03-3774-4415/FAX : 03-3774-9577
Mail: suzuki@kitasetsu.co.jp
【受賞のお知らせ】「タイルを使ったリフォームコンテスト2018」キタセツが金賞を受賞
- 投稿日:2019年 1月22日
- テーマ:受賞
受賞のお知らせ
タイル・住宅設備機器卸の株式会社平田タイルが運営するオレンジリフォームサークルは、首都圏をはじめ、関西、近畿、四国地方などリフォーム会社を会員とし、リフォーム業界の発展を目指す団体です。オレンジリフォームサークルが主催するタイルを使ったリフォームコンテストで、弊社デザインチームが金賞を受賞しました。

「タイルを使ったリフォームコンテスト 2018」金賞受賞作品 N様邸施工事例 「すみずみまでN様仕様のおうちプラン」
コンセプト
お施主様は70代でひとり暮らしをされている女性です。28年間大切に住み続けてきた戸建住宅ですが、いろいろな点でご不便を感じていました。そこでキタセツは、N様の暮らしや生活動線をしっかりとヒアリングし、この先も健康で快適に生活できるようなリフォームプランをご提案。ショールームへの同行は10回を超え、家のすみずみまでN様が使いやすく、何の負担もなく快適に暮らせる家づくりにこだわりました。
・冬の寒さにはエアコンなしの断熱対策
・使い勝手にとことんこだわる
・ひとりでもひとりじゃない家づくり
授賞式の様子
▲授賞式にてオレンジリフォームサークル会長・髙比良氏(写真左)より賞状を受け取る中村(写真右)
この金賞を受賞することができましたのは、お客様がいらっしゃったからこそです。N様、この度はキタセツにご依頼いただきありがとうございました。
N様邸の施工事例はこちら https://www.kitasetsu.co.jp/40/4017/1n.html
この賞をステップとし、大田区・品川区の皆さまに喜ばれるリフォームのお手伝いができるよう日々努力してまいります。
キタセツ、「家事らくリフォーム作品コンテスト2018」の キッチン&リビング部門において全国最優秀賞を受賞!
- 投稿日:2018年 10月 2日
- テーマ:受賞
キタセツ、「家事らくリフォーム作品コンテスト2018」の
キッチン&リビング部門において全国最優秀賞を受賞!
~女性目線のきめ細やかな提案力やデザイン力をもって、家事らくを実現~
株式会社キタセツ(東京都大田区、代表取締役社長:北川拓、以下 キタセツ)は、システムキッチン・バスを中心とした住宅設備メーカー・タカラスタンダード株式会社が主催する「家事らくリフォーム作品コンテスト2018」キッチン&リビング部門において、全国最優秀賞を受賞いたしました。本コンテストは、"家事らく"なリフォームを実現できたかが審査基準となっております。第一回目となる本コンテストは、応募総数396作品。そのなかから全国最優秀賞が2作品選ばれました。当社では長年培ってきた「安全、安心で快適なリフォーム」に加えて、女性目線のきめ細やかな提案力やデザイン力をもって、家事らくを実現しました。東京都大田区・品川区にお住まいの方たちの人生に寄り添い、もっと、ずっと豊かな暮らしができるよう精進してまいります。
もっと素敵にリフォームを Moreform(モアフォーム) :https://www.moreform.jp/
▲オープンキッチンで開放感を実現。応募総数396の作品の中から「全国最優秀賞」に選ばれた野口邸のリビング&キッチン
▲キッチンとリビンの境にあった壁を撤去し、既存の造作家具に合うキッチンカウンターを設置しました
▲イメージパースをいくつも作成し、野口様がイメージしやすいよう工夫をいたしました。「家事らくリフォーム作品コンテスト2018」キタセツ受賞作品詳細
野口様が一目惚れしたタカラスタンダードの「エーデル」を中心に実用性・使いやすを考案
担当:中村、鳥羽
詳細は https://www.moreform.jp/works/works-7278/<担当者より>
料理研究家であり2児のお母様でもある野口真紀様が、キッチンに何を求めているのか?入念なヒアリングのもとデザインを考案していきました。野口様がご希望されたキッチンは「見栄えだけでなく実用性・使いやすさを第一にしたキッチン」。私たちはプロとして「料理研究科にとってのキッチン」をテーマに白を基調としたホーローキッチン「エーデル」とリビングを木でつなぐようなイメージでデザインしました。
ポイントは、野口邸のリビング・キッチンでご愛用されていた造作家具でした。そこで私たちは、リビングとキッチンの境にあった壁を撤去し、既存の造作家具を生かしたオープンキッチンをプラン。天井にも木をあしらい統一感のあるデザインで考案いたしました。I型キッチンからL型キッチンに変更したことでワークスペースも広がり、開放感も生まれました。
私たちデザインチームが心がけたことは、リフォーム後のキッチンがどれだけイメージできるか。そこで、イメージパースをいくつも作成し、工夫をいたしました。
野口様からは、「本当は気に入っていた家具なので、残してくれて嬉しかったですね。天井のイメージは全く頭になかったのですが、空間の広さを感じさせるのも天井のデザインのおかげだと思います。プロのアイデアに感動しました」と喜びの声をいただきました。実用性を兼ねた、料理家にとってのキッチンリフォームは、撮影にも映える「舞台」としても活躍してほしいと願ってのリフォームとなりました。
コンテスト・表彰式の様子
▲野口邸のデザインを担当した中村。表彰式でご挨拶。▲表彰式にて記念撮影。(写真右) 株式会社キタセツ 代表取締役社長の北川 拓
キタセツについて
キタセツは大田区・品川区の地域に特化した、地域密着型のリフォーム会社です。網戸の交換から大型リフォームまで、幅広いリフォーム工事を展開しています。





















声で伝わる安心感




